Halie Loren@Motion Blue YOKOHAMA (No.1080)




Halie Loren@Motion Blue YOKOHAMA (2016.4.17)




ヘイリー・ロレンのライブに行ってきました!

ヘイリー・ロレンのライブは4回目。

過去の3度はいずれも丸の内にあるコットンクラブでのライブ。

今年もコットンクラブで3日間計6回のライブがあったけど、

今回はコットンクラブではなく、以前から気になっていたモーションブルー横浜に行ってきました。

モーションブルー横浜が横浜赤レンガ倉庫の中にあることを初めて知りました。






ヘイリー自身も今回が初のモーションブルー公演とのこと。

コットンクラブと同じ系列らしく、ネットで見る分には座席の配置なんかがコットンクラブに似ていたが、

実際に入ってみるとコットンクラブをコンパクトにしたような場所でした。




開場が6:15で開演が7:30ということで、

本当は中に入って開演前の雰囲気を楽しみながら食事とかしたいわけですが、

ドリンクやフードの価格設定がちょっと高めなんです。

だから開演前に外で腹ごしらえをしてから入ろうと思ったけど、

指定席じゃなくて自由席だったことを思い出して、中で食事をすることに決定。

まあ、こんな時くらいいいよね。いつもがんばって働いているんだもの。

開場時間前に待機。ネット予約が始まってすぐに申し込んだおかげで整理番号12番!

なんと、前から2列目という席をゲット!

ただし、お食事しながらライブが観れる、というのが特徴ですから、

ステージに向かって横を向いた状態で着席。

小さなテーブルを挟んで、前席には知らない人。

しかもその小さなテーブルがほんの小さな隙間を設けただけで、

ステージ前からホール後ろに向かってぎっしりと並んでる。

こんな感じ。




前も両隣も知らない人なわけで、しかもテーブルが小さいわけで・・・

変な緊張をしちゃうわけですよ。コットンクラブも同じなんですけどね。

これ、なんとかならないかなぁ。もう少し余裕が欲しいです。

カップルや友達連れてくるならともかく、おひとり様には辛いです。



開演まで1時間以上もあるので、お財布を気にしながらも、

ドリンクやらフードを注文してしまうわけですよ。

うまくできてるなぁ、このシステム。

いや、そんなことを考えるのはよそう。

今夜はヘイリー・ロレンの歌を聴きに来たのだ。

車で来てしまったことを悔やみつつ、ノンアルコールビールを飲む。

お食事も楽しもう。うん、うまかったから許す。



さてさて、開演時間を15分ほど過ぎてからヘイリー&ヘイリー・ロレン・バンドの登場です!

バンドはいつものメンバーです。

Halie Loren(ヘイリー・ロレン): vocal

Mark Schneider(マーク・シュナイダー): bass

Matt Treder(マット・トレダー): piano

Brian West(ブライアン・ウェスト): drums



ヘイリーがものすごく近いです!

すぐ前にステージがあって、2メートルくらいしか離れてなかったんじゃないでしょうか。

バンドのメンバーの演奏もよく見える!

音響もすごくいい!

コットンクラブよりコンパクトな分、音がすごくいい感じ!



ヘイリーは本当に歌がうまい。歌い方のセンスがもう大好きです。

間の取り方とか、息の抜き方とか、強弱とか、

う〜ん、うまく説明できないけど、もう完璧です!

ここは天国ですか〜?

バンドメンバーもみんな演奏が素晴らしくて、

みんなほんと〜にいい顔してる!ほんとかっこいい!

男の自分でも惚れてしまいそうです。うっとり。(いや、そっちではないですけど)



ラストには恒例とも言える「いとしのエリー」のカバー。

「いとしのエリー(Ellie My Love)」は途中、日本語で歌ってくれるんですが、

その途端に会場が大盛り上がり。

ヘイリー・ロレンもバンドメンバーもみんな本当にいい顔をしていて、

みんな心から音楽を楽しんでいるようでした。

本当にいいバンドだなぁ。

結構な曲数を演奏してくれたけど、もう、ずっと夢心地でした。

あっという間に終わっちゃった。



ライブが終わって、日本限定のコットンクラブでのライブアルバムを購入。

サイン待ちの列に向かう途中、ピアノのマット・トレダーさんがいらしたので、

握手してもらいました!

マットさんは最近お顔がふっくらしていたのだけど、今回の来日で結構痩せていて、

昔のジャケット写真のお顔に近づいた気がしました。

奥様が日本の方なので日本語通じるんじゃないかと思って、

思わず、「マットさん、痩せましたね!」って言っちゃいました。

そうしたら、「ヤセマシタ?」「オ〜!Shape?」と笑ってました。

この人絶対いい人だと思います。


ヘイリーにサインをもらう時に、毎度ですが、

英語が話せないことに対して、激しい自責の念。

少しくらい下調べして、想いを伝えろよ!と。

英語の勉強するって言ってたじゃね〜か。

「素晴らしかったです!ありがとうございます!」と日本語で伝えた後に、

いとしのエリー(Ellie My Love)にかけて、

” Halie My Love So Sweet ”と伝えました。

うん、ヘイリーも笑ってくれたよ。

次回までにはなんとかしたいです(反省)







いや〜、本当に素晴らしい歌と演奏でした。

大満足。

音楽万歳!





きょうのBGM : Halie Loren - Ellie My Love
 

HALIE LOREN @ COTTON CLUB (No.1035)





2015.2.14 @ 丸の内コットンクラブ






HALIE LOREN(ヘイリー・ロレン)がバレンタインウィークに来日!ということで、

行ってきました丸の内コットンクラブ。

3日間で5回のステージ。最終日の最後のステージに行ってきました。















今回は「butterfly blue」という新しいアルバムを引っさげてのライブ。

新しいアルバムは1月21日に発売されていましたが、

このライブで直接手にしたかったので、この日までグッと我慢。

新しいアルバムの曲を結構演奏してくれたようで、

知らない曲も多かったんですが、



いや〜、参った。

もう、完璧。

パーフェクト!

最高のパフォーマンスでした。

ヘイリーのボーカルはピッチの狂いなんて全く無くて、

さらにこの人、リズム感がすごい。

昨年、一昨年、と2度コットンクラブでライブを聴きましたが、

今回は、ブルースやソウルが少し入っている感じで、

今まで以上にヘイリー・ロレンという人間が前面に出ている感じで、

すごく引き込まれました。良いシンガーだな〜。

バンドの演奏も抜群で、特にMatt Trederのピアノが御機嫌です。

アレンジも素晴らしいし、

もう完璧!

今までの人生で参加したすべてのライブの中で5本の指に入るんじゃないかと思われます。

そのくらい最高なライブでした。

酔いしれる、って、きっとこういう時に使う言葉なんだと思いました。

酔いしれた〜。

夢のようなライブでした。



ライブが終わって、アルバムを買って、サインもらって、握手してきました!

バンドのメンバーのナイスガイ3人組にも握手してもらいました!

もう最高のバレンタインデーでした!

ヘイリー&ヘイリーバンド、最高です!大好きだ〜!

楽しすぎた〜!






きょうのBGM : Halie Loren - butterfly

ニューアルバム「butterfly blue」& ライブアルバム「Stages」

HALIE LOREN @ COTTON CLUB (No.981)



2014.2.16 2nd stage




Halie loren(ヘイリー・ロレン)が来日するということを昨年12月に知り、

予約開始日にすぐに予約しました!場所は丸の内のコットンクラブ。


また絶対に行きたいと思っていたら夢が叶いました。













今回はバレンタインデーウィークのライブということで、

ツアーのタイトルが"My Jazzy Valentine III”。


チョコレートファウンテンが用意されていました!


でも、ギリギリに会場に到着したので、


パイナップルをチョコレートの泉に入れたところでライブの始まりの合図があり、走って会場へ(危ねぇ)




今回も昨年7月のライブの時と同じメンバー。


Piano : Matt Treder


Bass : Mark "MO" Schneider


Drums : Brian West


Matt Trederは前回ピアノの他にヤマハのキーボードMOTIFを使っていたけど、


今回はFender Rhodesを使ってました。

CDも同じメンバーで、FaceBookやTwitterの写真や動画を見てると

メンバーみんなすごく人が良さそうで、仲が良さそうだし、

ライブの演奏も息が合っていてバッチリです!



ヘイリーの歌声はCDの歌声と全く変わりません。これってすごいことだと思います。

いろんな声を持っていて、歌い方とかも完璧。

他のアーティストのライブとか聴くと、ちょっとピッチがおかしいとか、

声量が足りないとか、きょうは調子がいまひとつかな?なんていう、

「声の危うさ」みたいなものをどうしても感じてしまうんだけど、

この人のライブではそういったものが全く無く、どっぷりと歌に浸って聴くことができる。

これってすごいことだと思う。ちゃんとトレーニングしてきたからこそできることだと思う。



うっとりしてたらあっという間に終わっちゃいました。

え?もう終わっちゃうの?もっともっと聴きたい!

もう1ステージくらい聴きたかった!

アンコールでは「いとしのエリー」の英語バージョン「Ellie ,My Love」を歌ってくれて、

後半は前回と同じく日本語で歌ってくれて、やはり会場が盛り上がりました。

でもヘイリーが「俺にしてみりゃ」なんて歌うのがちょっとかわいいっていうかなんていうか(笑)

英語バージョンのままで歌ってくれてもいいかな、なんて思ったりもしちゃいますが、

でも、日本のファンのために、日本語の歌詞を一生懸命覚えて歌ってくれてるんだ、と思うと、

それはそれですごくうれしいわけで。でも「いとしのエリー」はやっぱり名曲だなぁ。



それからアンコールで「What a Wonderful World」のカヴァーを歌ってくれたんだけど、

これは日本版CDの中にも入っていて、原曲もヘイリーのカヴァー曲も大好きなので、

なんだか泣きそうになるくらいジーンときてしまった。これ、歌詞もすごくいいんだよね。



ライブが終わって、サインをしてくれる時間があったんだけど、

CDが2種類しかなくて、どちらもすでに持っていたので今回は残念ながらサインはもらえず。

この2種類はどちらかというとみんなが持っていそうなCDなので、

他の人もCD買ってサイン欲しかったけど、持ってるからパスっていう人が多かったんじゃないかなぁ。

他のCDは買う気満々だったんだけどなぁ。

今度からはいろんなCDを持ってきて欲しいです!お願いします!










バンドメンバーがすごく気さくで、割と普通にその辺にいたりするんで(笑)

みんなと握手させてもらいました!みんなすごくいい感じ!すごくナイスガイ!

ピアノのMatt Treder には、「マットさん、ツイッターでフォローしてますっ!」って伝えてきました。

(もちろん英語なんでツイッターの内容はいまひとつわからないんだけどね!)

ああ、でも自分の名前言わなかったわ。



早く新しいアルバム聴きたいし、

また来日したら絶対ライブ行きたいし、

中学生英語じゃなくて、ちゃんと英語も勉強して、なんとかこの想いをきちんと伝えたい!

ヘイリー・ロレンに出逢ってからかなりヘビーローテーションでCD聴いてるんだけど、

さらにますます拍車がかかりそうです。

今回も本当に夢のように素晴らしいライブでした。

ヘイリー&ナイスガイたち、素敵な時間をありがとう!












きょうのBGM:Halie Loren - A Whiter Shade of Pale

Many times, many ways (No.970)

 


Halie Loren & Matt Treder - Many times, many Ways






Halie Loren(ヘイリー・ロレン)。

初めて出逢ったのは iTunes Store の試聴。

クリスマスソングを捜していて、その声にぞっこん。

それがこのクリスマスアルバムでした。

クリスマスの季節がきたら絶対に買おうと思っていました。

アマゾンで購入。



演奏とプロデュースは

Halie Loren & Matt Treder

Halie Lorenの声とMatt Trederのピアノだけの録音。

12曲中10曲はカバー曲で,

2曲はMatt Treder作曲のピアノだけのインストゥルメンタル。

ピアノのセンスの良さが光ります。

Matt Treder のピアノ好きだなぁ。

7月のコットンクラブのライブの時にサインをもらったけど,

笑顔がかわいいすごく感じがいいナイスガイだった。

奥さんは日本の方らしいです。



iTunes Storeで「The Christmas Song」を捜していて

ヘイリー・ロレンに出逢ったんだけど,

その「The Christmas Song』が1曲目に収められています。

Halie Lorenの歌声とMatt Trederのピアノの息がぴったり過ぎてうっとり。


もう何度も聴いてる。


来年の2月に来日するらしい!


絶対行くよ!


音楽って本当に素晴らしい。








きょうのBGM:Halie Loren & Matt Treder - The Christmas Song






HALIE LOREN @ COTTON CLUB (No.952)

 


2013.7.20 @ COTTON CLUB






HALIE LOREN(ヘイリー・ロレン)はアラスカ生まれで、

現在はオレゴン在住のジャズボーカリスト。

来日したら絶対、絶対、絶対にライブに行くぞ!と心に決めましたが、

こんなに早く夢が実現するなんて。わお。



場所は丸の内にあるコットンクラブ。

今回は7月19日、20日の2日間で、それぞれが2ステージ。

最終日の最後のステージを予約しました。

コットンクラブは有名だけれど、もちろん行くのは初めて。

サイトで見たら、ものすご〜くおしゃれで、

おとな〜な感じで、

さらに料金もお高い!

庶民派な田口はその料金にビビって、ちょっと迷ったけれど、

いつもがんばって働いているんだもの。

休まず働いているんだもの。

有給休暇も取らずに、いや、取れずに、一生懸命働いているんだもの。

自分への御褒美だよ。

いいよね!

うん、いいよ!

ありがとう!



最近はライブに行く時は都内でも車で行っている。

車だから当然アルコールは飲めないけど、

普段からそんなに飲むわけじゃないし、

たま〜にビールを飲むだけだから、

お酒無くても全然平気。

だって音楽で酔っちゃうしね。

それにライブが終わって遅い時間に電車で帰るのが億劫になってきた。

時間的に快速とか無くて、各駅停車で時間も掛かるし、

長い間立ちっぱなしなんて時もある。

車なら大好きな空間で、ライブの余韻にどっぷり浸りながら、

アーティストのCD聴きながら、

夜景を見ながら、夜の風を感じながら、

夜の首都高を走るなんて、

俺も大人になったなぁ。うふ。



なにしろコットンクラブですからね。

いつもならこの季節はジーンズ&Tシャツな田口ですが、

なにしろコットンクラブですからね。

チノパン&シャツで参戦ですよ!(どちらもユニクロというのは内緒です。)

しかも革靴だ〜!

だって、コットンクラブでジャズなライブなんだもの。

どうせだからネクタイ締めて行こうかとも思いましたが、

あまり慣れないことをすると自分で自分の首を絞めることになるので(ネクタイだけに)

やめておいてあげた。



東京国際フォーラムの地下駐車場に車を停めて、

隣のビルの2階にあるコットンクラブへ。










アウェイ感たっぷりなレッドカーペットの上を慣れない革靴で歩いて行くと、

そこは別世界。









わお。

おお。

おしゃれだな〜。

もう、キョロキョロしちゃう。










ステージには

グランドピアノ、YAMAHAのMOTIFのキーボード、ドラム、コンガ、クラシックギター、

そして、でっかいウッドベースが床に横たわっている。

うわぁ、ジャズだわ。

今回は、ドラム、ベース、ピアノ、そしてヘイリーのボーカルの4人。











ドキドキ&キョロキョロしながら待っていると、

4人が登場〜。

すぐに演奏が始まりました。

お〜!本物だよ〜。

毎日のように聴いているヘイリー・ロレン。

その声が目の前で生で聴こえてくる。

CDと変わらないクオリティ、いや、それ以上の生歌に感動です。



出たばかりの新しいアルバムはまだ聴いていないので、

初めて聴く曲もありましたが、

全てがパーフェクト!

歌も演奏もパーフェクト!

CDですごく気に入っていた Matt Treder のピアノも本当に素晴らしかった!

この人のピアノアレンジセンスが大好きです!

ヘイリーの歌声はほんとうに素晴らしくて、

ピッチの正確さも完璧で、

声が可愛くて、それでいて色っぽさがあり、

でも、ジャズボーカルにありがちな変な甘ったるさが無く、

もう素晴らし過ぎました!

ブラボー!

かなりの曲数を歌ってくれました。

カヴァー曲がほとんどだけど、

オリジナル曲もかなり好き。

アンコールでは「いとしのエリー」の英語バージョン「Ellie My Love 」の後半を

日本語で歌ったりして、客席は大盛り上がり。

新しいアルバムにも入っている大好きな「MOON RIVER」を歌ってくれた時には、

ほんと、感動して泣きそうになった。じーん。

何もかもが一流で完璧で、

最初から最後まで、

もう夢心地でした。

まいった。まいりました!ノックアウト。

HALIE LOREN 最高〜!



ライブが終わって、

さあ、新しいアルバム買って帰ろう、と思ってホールを出たら、

おお、ヘイリーがアルバムにサインしてるじゃないか!












かなりの人数なのにひとりひとりにサインしてるじゃないか!

ライブの余韻に浸っていたかったからゆっくり出てきたせいで、

長い列の最後尾に近い位置。

ああ、こりゃ時間掛かるなぁ、なんて思っていたら、

最後尾の所にバンドメンバーの3人が普通に寄りかかって立ってるし!

数人がメンバーにサインをもらっていたので、

ここはもちろん頂きました。






Bass:Mark "MO" Schneider , Piano:Matt Treder , Drums:Brian West




こういう時に英語が話せないのって悲しいわ。

なんとか笑顔でお願いして、

演奏が良かったです。ありがとうありがとう。と

ほぼ中学生くらいの英語を使ってコミュニケーション。

メンバー3人ともすごく感じが良かった!

みんなかっこよくて、すごくチャーミングだった!



そしてヘイリー・ロレンからもサインをもらって握手もしてきました!

サンキュー。ツイッターでフォローしています。

英語がまともに話せない悔しさをこの時ほど痛感したことはありませんでした。

よしっ、俺、英語勉強するっ!





HALIE LOREN - SIMPLY LOVE





あ〜、楽しすぎた。

あまりにも素敵すぎたよ。

ヘイリー・ロレン、万歳!










きょうのBGM:HALIE LOREN - SIMPLY LOVE











Halie Loren - Heart First (No.936)

 




Halie Loren - Heart First 





この前買ったアルバムに続き、またアルバムを買いました!

この人の声に痺れっぱなしです。

Halie Loren ヘイリー・ロレンと読みます。読むそうです。

あまりに気に入ったので、

YouTubeでチャンネル登録したし、

勢いでツイッターもフォロー。

初めての英語圏の人フォローです。

ええ、もちろん英語でつぶやかれているので、

まあ、それなりにしか解りませんけど〜。

ほら、来日の情報とか判るじゃないですか。

判るかもしれないじゃないですか。

昨年はこのアルバムで来日したらしい。

来日したら行くぞ〜。







きょうのBGM:Halie Loren - Tender to The Touch 






Halie Loren - They Oughta Write a Song (No.926)








iTunes Store でたまたま耳にした声にひと耳ぼれ。

Halie Loren (ヘイリー・ロレン)

出逢ったのは iTunes Store だけど、

買ったのはアマゾン。

カヴァー曲を中心にオリジナルも歌っていて、

オリジナル曲も結構いい。

2008年のアルバム。

最近、こういうジャズボーカル的な声が好きです。

寝る前に聴いたりすると癒される。

気に入ってずっと聴いてる。











きょうのBGM:Halie Loren - They Oughta Write a Song









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profilephoto 田口。東京出身で千葉県在住。 1日の半分以上は音楽のことを考えてる。 Appleとコーヒーと猫がかなり好き。 そしておもしろいことが好き。 リンクフリーですよー。 お気軽にコメント下さいねー。 MikenekoTaguchiをフォローしましょう

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